スポーツ合宿

アスリートたちからは美味しいだけじゃない、それ以上を求められているのでとてもやりがいがあります。

千葉県富津市は、陸上長距離チームの合宿地として今人気が高まっている場所ですが、その合宿先として味覚の宿「志ら井」は多くのチームから絶大な信頼を頂いております。
銀座のすし割烹店などで修行した料理長(当宿主人:白井正志)の料理に評判をいただき、今では高校・大学・実業団を問わず年間20チーム以上が合宿に当宿をご利用されます。また毎年きまってお越しのリピーターも年々増えております。

スポーツ合宿においては、競技・練習内容、季節、合宿日程、コンディション等さまざまな内容を考慮し、ボリュームアップメニュー、低カロリー(ヘルシー)メニュー、合宿期間中のトータルメニューなどニーズに合わせたお料理をご提案・ご提供しております。
トレーニングをすればその効果を期待できるわけではなく、トレーニングで失ったエネルギーを補い、壊れた筋細胞を修復しなくては効果が出ません。エネルギーや身体を作る材料を補うために食事が重要です。

アスリートの声

安養寺俊隆 監督(パナソニック陸上部)

安養寺俊隆 監督(パナソニック陸上部)
パナソニックエンジェルスは毎年4月は富津、志ら井さんの合宿からスタートします。
女性選手好みのプロバンス風な外観と、木のぬくもりを感じる宿舎、地元海の幸をふんだんに使ってのご主人腕自慢の料理は、トレーニングで疲れた選手たちの心身をとても癒してくれます。
横浜からアクアラインを渡ってすぐ。近くて、美味しくて、癒されて、充実したトレーニングができる町と宿。それが富津『志ら井』さんです。


酒井俊幸 監督(東洋大学 駅伝)

酒井俊幸 監督(東洋大学 駅伝)
アスリートファーストの気配りと過ごしやすい館内が、疲れた体を癒してくれます。
また美味しい食事が選手の楽しみとなり、強度の高い練習でも選手たちを支えてくれています。選手たちも質の高い食事に見合う走りをしなくてはという気持ちになります。恵まれた環境下で、チームの結束とスピリッツもまとまっていきます。「その1秒をけずりだせ」を達成するためには、なくてはならない宿です。


佐野純 先生(白鵬女子高校)

佐野純 先生(白鵬女子高校)
新体制スタートの春合宿で毎年使わせて頂いています。
東京銀座で修行されたご主人の食事は絶品で、アスリートに対するための栄養も良く考えられています。入浴も24時間対応で心身ともに競技に集中できる環境が整っています。ミーティングではご主人からも講話を頂いております。


高見沢勝 監督(佐久長聖高校 駅伝部)

高見沢勝 監督(佐久長聖高校 駅伝部)
志ら井さんには、12月の全国高校駅伝に向けた強化合宿の時にお世話になっています。
宿の雰囲気が良く、食事がとても美味しく、高校生にとっては贅沢な合宿だと思いますが、おかげさまで良い練習ができ、調子を上げて全国高校駅伝に臨むことができています。
選手も指導者も、志ら井さんでの合宿をいつも楽しみにしています。


花田勝彦 監督

花田勝彦 監督(GMOアスリーツ)
マラソンに向けた走り込み合宿の際にお世話になっています。
ハードな練習を行う時期では、疲労回復の面でも食事はとても大切です。新鮮な魚料理はもちろん、肉、野菜、果物などバランスのとれた志ら井さんの食事は、選手たちにも大好評です。
練習内容によって食事メニューのアレンジもしてくださるので、私たちスタッフも助かっています。本当にありがとうございます。


藤原正和 監督(中央大学 駅伝)

藤原正和 監督(中央大学 駅伝)
志ら井さんには現役だった頃から大変お世話になっております。とにかく食事が最高ですし、トレーニングコースも多彩で充実した合宿を毎回やらせて頂いております。
学生・社会人問わず受け入れて下さる親父さんと女将さんに感謝です!


両角 速 監督(東海大学 駅伝)

両角 速 監督(東海大学 駅伝)
季節によって全国各地で合宿をしてますが、宿舎に求めるものは「アスリートファースト」であるかという点です。箱根駅伝優勝を目指す我々にとって、その要望は当然高くなるわけですが、それに十分過ぎるほどに応えて下さるのが、志ら井さんです。大切な箱根駅伝前に毎年数回合宿をさせてもらいますが、信頼できる志ら井さんだからこそ、箱根駅伝前にお世話になるのです。
今後もよろしくお願い致します。


(50音順)

渋井陽子選手 (三井住友海上)

渋井陽子選手 (三井住友海上)
いつもマラ練中お世話になってます。
本当は泊まっておいしいご飯食べたいのに練習するだけなので、とっても残念です・・・。
とにかく”志ら井”最高!!みなさん是非泊まりに来てね!!

 




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